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さくらJCBドライバーズプラスの総論!!さくらマニアになれ!

桜庭和志スペシャル~プロレスラ-最強伝説~PRIDE.30 in SAITAMA SUPER ARENAPRIDE.12 さいたまス-パ-アリ-ナ

今日のマドンナではなくファイターは
『桜庭 和志』だよなー
(総論に相応しく・・笑)

なんか似てない・・?? ⇒⇒⇒

そう!私は『桜庭』に似ているのだ!
桜庭を、弱くして・・スケベ度をUPさせたのが
まさに自分である!

ということで・・ お得 な クレジットカード !
今日が、さくらJCBドライバーズプラスカードの総論となります。
(長くなったら、ごめんなさい。ヨロシク!


ブログパーツ

前回から、
価格的にも・・利便性でも・・
さくらJCBドライバーズプラスカードが強し!
ということがお分かりでしょう・・。

強いだけではでしょ。
VHS 人類史上最強王決定戦K-1 Dynamite!!ボブ・サップ VS 曙 太郎

IQレスラー桜庭和志に従って
さくらマニア”で行こうじゃありませんか?
(・・?よくわからん理屈だが・・笑)

けちゅろん・・失敬!

結論から行きます!

題して、さくらの鉄則

鉄則1! 3万・5万・7.5万・10万の節目の
     カード利用料を、捕らえろ!
     狙いは、5万か…7.5万だ!

鉄則2! 家族なら、本会員2人で入るより
     家族カードがいいよ!

鉄則3! 分割払い2回を、使いこなせ!

鉄則4! カード利用料をロックオンしたら
     MyJCBで、ピンポイント投下せよ!

鉄則5! ETCカードも さくらカードで
     キャッシュバックだ!




(めんどくさい人は、上記だけを厳守すること!
 ただし下記の鉄則3・4・5は読んでくださいね!)


鉄則1
3万・5万・7.5万・10万の節目のカード利用料を、捕らえろ!


さくらのキャッシュバック率のシステムはこうだ!

スタンド利用料が、毎月20,000円程度として算出する。

カードの利用金額
3万円   未満なら  0%
3~5.0万円未満なら 2.5%
5~7.5万円未満なら 5.0%
7.5~10万円未満なら 7.5%
10 ~15万円未満なら 10.0%
15 ~20万円未満なら 15.0%
20 ~25万円未満なら 20.0%
25 ~30万円未満なら 25.0%
30万円以上なら   30.0%

でも、還元対象の金額20,000円だから
%(パーセント)で考えるのは、ナンセンス

3万円   未満なら   0円
3~5.0万円未満なら  750円 
5~7.5万円未満なら 1,000円
7.5~10万円未満なら 1,500円
10 ~15万円未満なら 2,000円
15 ~20万円未満なら 3,000円
20 ~25万円未満なら 4,000円
25 ~30万円未満なら 5,000円
30万円以上なら   6,000円

これを利用金額に対するパーセンテージで
捕らえると…

3万円   未満なら 0%
3~5.0万円未満なら 最高1.6% 最低1.0% 
5~7.5万円未満なら 最高2.0% 最低1.3% 
7.5~10万円未満なら 最高2.0% 最低1.5%
10 ~15万円未満なら 最高2.0% 最低1.3%
15 ~20万円未満なら 最高2.0% 最低1.5%
20 ~25万円未満なら 最高2.0% 最低1.6%
25 ~30万円未満なら 最高2.0% 最低1.7%
30万円以上なら   最高2.0% 

ということなのです。

最高のキャッシュバック率は、2%ということですね。

各区分ごとの最低率が、高いほど、
節目の金額を超過したときでも
キャッシュバック金額の恩恵を
受けるかということにつながります。

上記を見てもらえば、一目ですが、
7.5万~99,999円の価格帯は、
利用金額が少ないにも関わらず
15万~199,999円の価格帯と同様の
キャッシュバックを受けることが出来ます。

つまり、
キャッシュバックの逓減にて、
上位価格帯と同様の
恩恵を受けることになります。


だから、利用額7.5万円が一つのポイントとなります。




もう一つの考え方は、
いかに少ない出費で、
最高のキャッシュバック率を得るかという考え方。

最高のキャッシュバック率は・・

そう! 2%ですね。

3万円のカード利用額では、  最高1.6%です。
しかし5万円 ちょうどならば 最高2.0%です。

最高2.0%を得るための、
最も少ない出費は「5万円」

つまり、出費額に対する、
キャッシュバック効率が
最も高い価格といえるでしょう。
だから『5万円』も一つのポイントとなります。



利用価格が、5万円もしくは7.5万円が
狙いやすいでしょうから。
クレジットカード決済として
固定費用を、組み合わせながら
うまくキャッシュバックを受けることが
効率のよい使用方法となります。


あくまで、利用者のリターンは
個人差がありますから・・
『%(パーセンテージ)』から、効率の良さとして
考えてみることも一手といえましょう・・

(ごめんなさい。やっぱり長くなったので
 総論も次回へ継続します。すんません。。。 泣)

桜庭 和志桜庭 似に免じてお許しください・・(笑)

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